銀座・東京鳩居堂本店でもGENRO年賀印販売中
2017/10/17

銀座4丁目交差点の東京鳩居堂本店1Fでも、GENRO年賀印の販売が始まっています。

「銀ブラ」の途中にぜひお立ち寄り頂下さいませ。

銀座ではこの鳩居堂1Fの他、銀座伊東屋本店8F、銀座LOFT 5FでもGENROのアイテムをご覧頂けます。それぞれ個性豊かな品揃えをお楽しみください。

銀座・東京鳩居堂本店でもGENRO年賀印販売中

戌年・年賀パンフレット
2017/10/07

戌年・年賀パンフレットはGENRO年賀印売り場で配布致します。

本日10月7日(土)現在、銀座伊東屋8Fクラフト・フロアでご入手可能です。

10月12日(木)頃からは、銀座鳩居堂1Fでもご入手可能となる予定。

数々の作例で使われているスタンプやインクの実物をお手に取ってご覧下さい。

戌年・年賀パンフレット

銀座伊東屋本店8FにてGENRO年賀印・販売開始
2017/10/02

本日10月2日(月)より、銀座伊東屋本店8Fクラフトfloorにて、GENRO年賀印の販売が始まりました。

来年は戌歳!かわいい図柄が勢揃いです。

ぜひお手に取ってご覧下さい。

銀座伊東屋本店8FにてGENRO年賀印・販売開始

杉並 J:COM TV「岸田健作とゆくぷらっと散歩道」放映
2017/09/24

9月23日(土)夕方、杉並 J:COM TV番組「岸田健作とゆくぷらっと散歩道」が放映されました。

前回のgenro&cafeにつづき、今回はGENRO和文具売り場の紹介。玄廬主人・千葉皓史が俳人でもあることから、岸田健作さんがなんとその場で挨拶句を披露して下さるというサプライズも。

「赤とんぼGENROにさそう散歩道 健作」

玄廬主人は次の句で唱和しました。

「蜻蛉(とんぼう)の励める街に商へる 皓史」

杉並 J:COM TV「岸田健作とゆくぷらっと散歩道」放映

戌年カタログ(BtoB 販売店様向け)
2017/09/20

戌年・2018・平成三十年版カタログ(販売店様向け)です。

10月初旬〜11月の間に、全国の主要文具店等にて順次販売を開始致します。

一般のお客様向けパンフレットも準備中。こちらは各売り場で配布致します。

楽しみにお待ちください。

戌年カタログ(BtoB 販売店様向け)

J:COM TV取材
2017/08/20

杉並 J:COM TV「岸田健作とゆくぷらっと散歩道」の撮影取材がありました。8/20(日)

実は先月にはgenro&cafeを取材して頂いており、二度目の今回はGENRO和文具が対象。岸田健作さんとは、すでにお顔なじみです。

狭い店内で、取材クルーの皆さんにはご苦労をおかけしました。



J:COM TV取材

丸善 池袋店オープン
2017/08/10

本日8月10日(木)丸善 池袋店がオープンしました。

黄色とえんじ色の電車が目印の新築ビル1Fには、60席を越えるブック&ステーショナリーカフェ。

B1ステーショナリー フロアに降りていただくと、和文具コーナーにGENROのレターセット、シール、スタンプ&インクセットから選りすぐりの柄が並んでいます。

伊東屋池袋店(東武百貨店7F)とともに、池袋で2箇所目のGENRO売り場をご愛用ください。

丸善 池袋店オープン

木版はがき
2017/07/25

自宅の玄関にかけてある古い自作の木版葉書。

結婚のご挨拶と新住所をお知らせするために、自刻自摺したものです。

以後しばらくの間、定期的に自作の俳句と絵を木版葉書にして出すようになりました。

若き日の私たちは、貧しいけれど時間だけはたっぷりあったのです。

この葉書を受け取った俳句の石田勝彦先生と篆刻の菅原石廬先生のお二人から、それぞれ入門を勧めて頂くことにもなりました。

玄廬創業の発端ともなった木版葉書です。

木版はがき

銀座LOFT
2017/06/24

6月23日に銀座LOFTがオープンしました。

並木通りベルビア館3F~6F。

その5FにGENROの売り場が誕生しました。

幅2400×奥行1600の独立スペースで、全方向からお手に取ってご覧頂けます。

銀座伊東屋、東京鳩居堂に次ぐ、銀座で3カ所目のGENRO売り場となります。

銀座にお越しの節は、それぞれテイストの異なる3カ所の文具売り場をお楽しみください。

銀座LOFT

いちにち弟子
2017/06/20

先月、GENROの植栽手入れの日のツーショット。

左に立つ板倉造園さんは、雑木の庭づくりを手がけて40年あまりのベテラン庭師。

上井草GENROの作庭から、その後の手入れを一貫して手がけて下さって来ました。

玄廬主人(右・白シャツ)は剪定枝を集めたり、落ち葉を掃き集めたり、ゴミ袋を運んだり、毎年いちにち弟子をつとめます。

いちにち弟子