銀座4丁目・東京鳩居堂
2020/02/05

銀座4丁目・東京鳩居堂

銀座4丁目・東京鳩居堂の正面ケースの上。とても見やすい場所に、玄廬「印の四季」が並んでいます。

銀座伊東屋2F「印の四季」展示
2020/02/05

銀座伊東屋2F「印の四季」展示

令和2年1月24日〜2月6日の2週間、銀座伊東屋2Fにて「印の四季」展示が行われています。

同フロアでは、印の四季シールもお求めいただけます。

8F玄廬定番コーナーと併せてご覧下さい。

令和二年 庚子(かのえね)
2020/01/10

令和二年 庚子(かのえね)

今年もよろしくお願い申し上げます。

子歳・年賀印ネット販売開始のお知らせ
2019/11/12

子歳・年賀印ネット販売開始のお知らせ

・子年・年賀印のネット販売が始まりました。画面右上の「online shop」からお入り下さい。

・作り方については同じく「年賀状の手引き」もご利用下さいませ。

実物を手に取ってご覧になりたい方は、銀座伊東屋・本店8F、2Fをはじめ、玉川店、青葉台店、新宿店、渋谷店、池袋店、横浜店、横浜元町店の各店にて玄盧年賀印の販売が始まっています。

また、東京鳩居堂本店、京都鳩居堂、福岡とうじ、等でもお買い求め頂けます。

・銀座本店8Fでは年内・日曜祝日を中心に、実演販売を行います。お品揃えも、展示も充実しています。詳しくは、銀座本店8Fでご確認下さい。



銀座伊東屋8Fクラフト・玄廬「子年」年賀印販売中
2019/10/02

銀座伊東屋8Fクラフト・玄廬「子年」年賀印販売中

本日10月2日より、銀座伊東屋8Fクラフトにて、玄廬「子年」年賀印の販売が開始されました。

定番「印の四季」と一緒になった見やすい大型売り場です。

令和二年の干支は「庚子(かのえね)」。個性豊かな楽しいねずみが勢揃いしました。

銀座にお出かけの折は、ぜひお立ち寄り下さい。


玄廬「印の四季展」開催中 / 福岡TOHJIとうじ
2019/09/06

玄廬「印の四季展」開催中 / 福岡TOHJIとうじ

福岡の老舗文具店TOHJIとうじにて、玄廬「印の四季展」が大好評開催中です。

〈TOHJIとうじ きらめき通り店〉
京都の老舗・鳩居堂のお香を始め便箋・はがき・和紙雑貨や万年筆などをお取り扱いしております。
住所:福岡市天神2丁目1-1きらめき通り地下
電話:092-721-1666
営業時間:10:30~19:30

Web magazine「 5kan」に紹介されました
2019/08/14

Web magazine「 5kan」に紹介されました

ウェブマガジン「5kan.jp」に、上井草の玄廬とgenro&cafeが紹介されました。

「やすこな文房具」第十二回

文:橋詰康子 / 写真:西原樹里

https://5kan.jp/bunbougu20190807/

伊東屋玉川店3F「印の四季展」開催中
2019/08/09

伊東屋玉川店3F「印の四季展」開催中

ご好評につき、伊東屋玉川店3F「印の四季展」開催中です。

新柄も揃えて、お待ちしております。

新柄9種
2019/06/08

新柄9種

印の四季シリーズのスタンプの新柄9種の販売が始まっています。

「かお猫、紅ばら、おすわり、お地蔵、山鳩、力士、とりくみ、麦の穂、温故知新」

この画像から、新柄を見分けられる方は、相当の「印の四季」通です!笑

6月8日現在、新柄は銀座伊東屋本店2F,8F、かみいぐさ玄廬stationaryにて販売中ですが、間もなく東京鳩居堂、伊東屋横浜元町店などでも販売が開始されます。

お手に入りにくい方は、GENRO Webでお求めください。

銀座伊東屋本店2F・玄廬「印の四季」展 開催中
2019/05/18

銀座伊東屋本店2F・玄廬「印の四季」展 開催中

開催期間:5月16日(木)〜29日(水)
https://www.ito-ya.co.jp/store/itoya/gitoya/recommend/2019/05/003470.html

1987年の創業の和文具のブランド「玄廬(げんろ)」は、ものづくり・まちづくりを通じて、
生活の再発見を目指して来ました。

玄廬のすべての商品が共有する「印の四季」の世界は、篆刻(てんこく)と、俳句の季語との出会いから生まれたといえます。
社名の玄廬は、創業者である千葉皓史の篆刻家としての号です。
篆刻は一般的に文字を刻りますが、俳人でもあった皓史が俳句の季語をモチーフに石に絵柄を刻ったのがはじまりです。

今回のイベントではこの印の四季をモチーフにした玄蘆を代表するアクリル印「四季の印」をはじめ、レターセットや、ステッカーを展開。
また、杉並区上井草にお店を構えるgenro&cafeで人気のコーヒーもご紹介しています。

「小さな印影の記憶する生活はうつくしいものであってほしい」印の四季の小さな印影に記憶された日々の暮らしは、俳句の季語さながら、相手の心にも共通の記憶をよびさますでしょう。